| こだわりの逸品紹介 |
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◆一番ベーシックで、素材が楽しめるソーセージのひとつ!
とにかく、最初のひと噛みでお口の中にジュワーッとうま味が広がります。良質の原料を使い、保存料や着色料を使わないエルパソ「こだわりの味」の代表選手です。
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◆ゆでてもよし、焼いてもよし、煮てもよし
そのままボイルしたてのプリッとした食感を楽しむか、グリルしても逃げないうま味を楽しむか、ポトフ(写真左)などのように煮込んで楽しむなど、様々な料理に活かせます。 |
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◆エルパソ牧場の放牧ホエーブタの肉
おいしさの第1の秘密「こだわりの豚肉」は放牧で飼育されています。
一般の豚は4ケ月半で出荷するところ、なんと7ケ月飼育をかけています。4〜5ケ月では豚は若すぎます。やわらかい肉がおいしいとよく言われますが、肉の本当のおいしさは、しっかり熟成した肉の味にはかないません。
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◆良質な脂肪と筋肉質のバランスのとれた肉
日高山脈十勝ポロシリ岳の麓、26haもあるエルパソ牧場では、豚たちが毎日歩き回っています。豚舎飼いの豚と「肉質」が全く違うのは、上の写真を見れば明らかですね。
そんな豚たちの前足の肉を100%使ったソーセージです。 |
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◆脚のついたオリーブオイル?
その秘密は放牧という健康的な飼育方法にあります。
自然の中を自由に動き回り、オレイン酸を豊富に含むドングリや草の根を食べることで、半年間に体重を90kgも増やします。
こうやって育まれた豚が他の豚と明らかに異なる特徴としては「筋肉組織内に脂肪を浸透させる力」があるそうです。
体内の肉や脂肪に高い濃度で良質なオレイン酸、ビタミンB群、ビタミンE、抗酸化物質を蓄積できることから、脚のついたオリーブオイルとも言われます。
(11/7豚料理大全集から) |
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◆エルパソ特製塩
北海道産昆布からとっただし汁で、道内産岩塩を煮詰めて結晶させました。天然アミノ産をはじめ、うま味成分がたくさん含まれています。 |
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◆エルパソ伝統のシーズニング
パプリカ、カルダモンをはじめ、セージ、ローレル、オールスパイスなどのスパイスを、エルパソ特製塩に調合します。エルパソの素材のおいしさを引き出す独自のレシピを厳密に守ります。 |
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◆桜のチップでスモーキング
肉のうま味を封じ込め、独特の深い味わいと香ばしさを出すのに欠かせない燻製には、桜のチップを使っています。おいしいハムやソーセージ作りには最高の材料と言える、陰の主役です。 |
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◆ここにもたくさんのこだわりが...
いつもおいしいフランクフルトを安心して召し上がっていただくために、帯広市内にあるランチョ・エルパソの工場ではこうやって製造しています。
(監修:岸上明義 工場長) |
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豚肉本来のおいしさをギュッっと!
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RANCHO ELPASO FRANKFURTER
■フランクフルト
180g入りパック(3本入り)\630
天然の羊腸に詰めたボリュームたっぷりの本格派フランクフルト。エル パソの定番人気ソーセージの一つです。パリッとした皮の中から豚肉本来のおいしさを楽しめます。
原材料名:豚肉・タマネギ・ガーリック・岩塩・昆布・砂糖・香辛料・リン酸塩(Na)
原産地:帯広市
要冷蔵<保存温度10℃以下>
保存料と着色料は一切使用しておりません。賞味期限内にお召し上がりください。 |
安心のトレーサビリティ
表示付き
全てのパックの原料肉となった個体の飼育履歴が見られます。 |
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